過労死等は、長時間労働や強い心理的負荷などにより、脳・心臓疾患や精神障害を発症し、場合によっては尊い命が失われる深刻な社会問題です。
本シンポジウムでは、ジャーナリストの若月澪子氏による講演「過労シニアの実像 ~高齢者が死ぬまで働く時代は来るのか~」のほか、長崎労働局による高年齢労働者の雇用や労働災害防止に関する説明、過労死遺族による体験発表を予定しております。
(開催日時及び会場)
令和8年11月16日(月)14:00~16:00
出島メッセ 会議室108(長崎市尾上町4-1)
※参加は無料です。
別添チラシの二次元コード又は下記URLからお申し込みください。